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「組織内弁護士・弁理士に、プライベート・プラクティスの機会を」
組織内弁護士・弁理士は、自分が勤務する企業や事業への理解は日々の業務を通して深められるものの、自社以外の弁護士・弁理士としての業務経験を積むことが難しい環境にあります。自身のキャリアを長い目で見たときに、勤務先企業の業務に最適化した弁護士・弁理士を指向することは、視野を狭め、変化への対応力を減衰させる、リスクの高い選択とも考えられるのではないでしょうか。
そこで、組織内弁護士・弁理士が、勤務先企業外で弁護士・弁理士として活躍するための業務基盤を提供し、安心してプライベート・プラクティス(法律事務所が顧客に提供するリーガルサービス)を受任できるプラットフォームとして設立されたのが、インハウスハブ東京法律事務所です。